脳活版:脳優位タイプ診断

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○ プレリリース開始!

累計実施者数 5,000名 の「脳優位スタイル検査」の実績データをもとに、設問や選択数、判定ロジックを改修。新たな判定項目を加え、より実用的なテストが完成しました。


入金確認後(通常は平日営業時間内)に、ご登録のメールアドレスへ「実施サイトURL」「アカウントID/パスワード」をお送りいたします。
※ 発送完了メールに記載
※ なお、発送完了までに数日かかる場合がございます。

検査実施後、すぐに判定結果を閲覧することができます。

設問数:85問、4択
所要時間:20分程度
実施方法:WEB


<注意事項>
メールが届かないといったお問合せが多く届いております。
ご購入に当たり、事前に下記のご確認をよろしくお願いいたします。
URL:https://help.thebase.in/hc/ja/articles/206341762-自動送信メールが届かないときはどうすればいいですか-

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脳神経外科医が脳の手術を行う中で発見した脳のメカニズムを、じぶん創造研究所開発チームにより、尺度開発された適性検査です。

最新の脳科学の知見を活かして、「脳の活用できている部分」「脳の活用できていない部分」を計測、脳全体を活用するためのアドバイスを提供します。


<判定内容>

・脳機能編

 脳の使い方判定

 脳の外側の使い方を「左・右」と「2つの次元」から4つの領域に分け、それぞれの領域の活用割合の組合せ(脳のクセ)から、あなたに当てはまる脳タイプ(全15種)を導きます。

  左脳と右脳:情報処理の「質」と「量(エネルギー)」を上げる

  2次元と3次元:より多くの情報を処理する


・脳の活性度編

 活性度判定

 あなたが各脳をどれだけ使えているかの度合いを表します。

  受動脳と能動脳:正確に情報を受け対応する

  動物脳と人間脳:人間社会に適応する


 自我の状態

 現在の自我の状態(ストレス耐性、心の健康状態)を把握し、あなたの「脳タイプ」を「自我の活性度」から、ストレス耐性を上げる方法をアドバイスします。

  ストレス耐性:問題が起きた時に解決できる力の強さ

  心の健康状態:ストレスを抱えず心を健康に保てているか


 自我の活性度判定

 ストレスを抱えた状況下でも、困難に立ち向かい問題を解決するためには強い自我が必要です。強い自我を得るには、「自分を信じて動く力(自我のしなやかさ)」と「自分を客観視してコントロールする力(自我の強さ)」の両方を持っていることが重要です。

  自我の強さ(自己制御力+自己観察力)常に自分を客観視し情動をコントロールできる力のこと

  自我のしなやかさ(自己効力感+自己肯定感):困難な状況下でも自分を信じて、行動できる力のこと


  自己制御力:自分で自分の行動や心理状態を意図的に調整・制御できる力

  自己観察力:自分の行動や考えや感情を自分で観察記録できる力

  自己効力感:外界の事柄に対し、自分が何らかの働きかけをすることができるという感覚

  自己肯定感:自分は大切な存在・かけがえのない存在と思える心の状態




<脳優位タイプ分類の概念>



人が脳を使う際にはそれぞれ得意な優位領域があり、性格や行動様式はどの領域を使うかで決まる、という「脳優位タイプ分類」。特徴は、「左脳・右脳」の違いに「次元」を組み合わせ、脳を「左脳3次元」「左脳2次元」「右脳3次元」「右脳2次元」に分けたこと。


左脳3次元」は、論理的思考で本質を突き詰める参謀役タイプ

左脳2次元」は、計画を立てて綿密な作業をするのが得意なスペシャリストタイプ

右脳3次元」は、自分が関与する人間関係や空間を広げるパワフル営業マンタイプ

右脳2次元」は、人間関係を重視して相手のために行動する情に熱いタイプ


得意な脳の使い方を伸ばすと、どんどん脳が活用できるようになります。